支援する人も、
支えられていい。
失敗が怖くて、2番手を選び続けてきました。
感情に蓋をして、傷ついた自分を隠してきました。
それでも今、現場に立っています。
理想はあるのに、目の前のことに忙殺されて、
気づいたら自分がすり減っている。
その感覚は、ボクにとっても現在進行形です。
だからこそ、「支援する人」もまた、支えられていい。
制度のことは制度のこととして整理する。
しんどい気持ちは、しんどいままで一度言葉にしてみる。
そうやって、また明日も現場に立てる状態に戻る。
そのお手伝いをするのが、ボクの発信です。